モデル:メンテナンス - ディメンション テーブルの仕様:ソース オブジェクト

このページでは、モデルに関する仕様をご覧いただけます。メンテナンスとディメンション テーブル:ソース オブジェクト。

このモデル ディメンションは作業ステージを表し、 IFS Cloud ディメンション「DIM_SOURCE_OBJECT」に基づいています。このディメンションを参照するすべてのモデルには、以下に説明する属性と階層が含まれます。

属性

属性 説明 (該当する場合)
ソースID ソース ID を表します
ソースオブジェクト キー。コード+ ' - ' + SOURCE_CONNECTION_LU_NAME として構築
ソース オブジェクト コード ソース オブジェクトのコードを表します
ソース オブジェクト LU 名 ソース オブジェクトの LU 名を表します

使用モデル

モデル名
メンテナンス

データソース情報

このオブジェクトのデータソースは、IFS Developer Tool を使用して定義されます。データソースには、モデルが最後のステップ、つまりデータソース ビュー名 (DW ソースビュー名) からデータを読み取る変換が多数含まれています。

モデル テーブル DW ソースビュー (SQL Server) BI アクセスビュー 参照情報ソース 推奨アクセスタイプ
ソース オブジェクト DIM_SOURCE_OBJECT_TM DIM_SOURCE_OBJECT_BI DIM_SOURCE_OBJECT オンライン