選択したサービスの拒否

説明

このアクティビティは、リクエスト見積内の特定のサービス (スコープ) に対する顧客の拒否を記録するために使用されます。この機能は、見積に含まれる一部のサービスについて顧客が実施を見送る一方で、他のサービスについては引き続き検討中または個別に承諾されるケースに対応します。

このアクティビティは、対象サービス/スコープのステータスを変更することで、サービス/スコープ単位で実行されます。このアクティビティの実行時には、「不採用理由」の入力が必須です。

前提条件

システム効果

このアクティビティの結果、