ディスパッチ コンソール マップページを使用すると、ディスパッチャーとスーパーバイザーは、地理位置情報データを使用して資源の現在の場所を追跡し、すべてのサービスアポイントメントのステータスをリアルタイムで監視できます。
ディスパッチャーは、ディスパッチ コンソール ページ上部の「ディスパッチ コンソール マップ」コマンドでアクセスすることで、このページに移動できます。
スケジューリング データセットは、ディスパッチ コンソールでアクティブ化され、読み込まれている必要があります。ユーザーはディスパッチ コンソールでデータセットを表示するアクセス権を持っている必要があります。
選択したスケジューリング データセット内の資源とそのルート、タスク、例外をマップで表示できます。